モペットのヘッドライトを黒の砲弾型に改造してみました!

以前から気になっていたモペットのヘッドライトの改造で、見た目の雰囲気が全然変わりました(*^^)v

今回は、愛車フキプランニングの国産モペットのノーマルヘッドライト(LEDフロント砲弾ライト)をAmazonで買った黒の砲弾型に改造してみたのでブログの記事にしてみますね。

今まで自転車のようなダイナモ式のライト(LEDフロント砲弾ライト)から、今回は電池式の砲弾型ライト(ブラック)に変えました。

モペットのライトを改造した一番の理由は照らす範囲の暗さと見た感じですね。

モペットのノーマルライト

ノーマルは銀の砲弾ヘッドライト(LEDフロント砲弾ライト)。これはこれでレトロ感があって気に入っていました。また、自転車に付いた旧式のダイナモライトは重いというイメージがありましたが、フキプランニング製のダイナモライトは重いと言う感じはあったくありませんでした。

しかし・・・

夜間の走行時にダイナモ式はやや照らす範囲が一点集中で暗い感じがしていました。

ノーマルライトを開けてみたらなるほど、電球も切れていました。

これじゃ暗いわけですよね( ;∀;)

Amazonで買った黒の砲弾型ライト

実際に届いたクラシック砲弾型ライトです。

配線不要の電池式高輝度の3灯LEDを採用したクラシック砲弾型ライトの色はブラックです。

・Fastar 自転車用フロントライト(LED3灯)
・砲弾型自転車ヘッドの配線不要は欧州風のブラック

砲弾型ライトに付いているスイッチでオンオフが簡単にできます。

なかなか3灯LEDは思った通りに明るいです。

これが砲弾型ライトのブラック欧州風。電池交換も簡単です。

では、交換してみましょう。ついでに配線類もスッキリまとめようと思います。

配線類もスッキリさせて、取り付けも簡単に出来ました。こんな感じ!

ブラックですがデザイン的にも良い感じにつきましたね。

前輪部分に付いていたダイナモもついでに取り外して見た目がかなりスッキリしました。

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落ち着いた雰囲気の欧州風ブラック砲弾型ライトです。良い感じかも!

あとは実際に夜間に走ってみての明るさチェックです。さあいかに!

テストに取り付け後に夜間走りました。

驚くほどの違いはありませんが、それでも多少前が広範囲に明るくなりました!

まぁ値段から言えば安全確保でこれで十分でしょう。

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